2025年8月23日(土)、24日(日) 2025うと地蔵まつりが開催されました!
うと地蔵まつり名物造り物!今年は41基の造り物が展示されました。
思わず立ち止まり写真を撮る人も!

18:00になると大通りが歩行者天国になり、露店が並びます。

西念寺で開催されたクラフトビール村では、8/23(土)に解禁となったうとクラフトビール2025『網田ネーブルIPA』の販売、ビールに合うおつまみの販売やキッチンカーの出店、寺院の前で行われる音楽ライブが開催されました。

地蔵まつり1日目(8/23)に解禁されたうとクラフトビールを実際に呑んだ方は
「ネーブルが効いていて美味しい!」「この空間で飲めるクラフトビール最高!」とのこと!

本町2丁目界隈で行われたこどもの館村。
たくさんのこども達が射的や水鉄砲。謎解きや線香花火を楽しそうにする姿が印象的でした☻

8/24(日)に行われたうとダンスパレード。約500人が参加し大盛況の中2025うと地蔵まつりが幕を閉じました。

2日間合わせて約10万人が来場した2025うと地蔵まつり。
来年の夏も宇土でお待ちしております!
地元特産の網田ネーブルを使用した「ウトクラフトビール」
宇土市の観光物産協会が2019年から生産を始めました。
有明海に面し、温暖な宇土の網田(おうだ)地区では1900年からネーブルの生産を行っています。
近年では生産者の高齢化で、生産者が大幅に少なくなっている状況です。
農家の力になりたい。宇土のネーブルを広めたい。盛り上げたい!という想いからクラフトビールの生産が始まりました。
今年は今までクラフトビールの製造をお願いしていたビールの製造会社が変わり、新しいウトクラフトビールが生まれます。
一足先に試飲した観光物産協会メンバーに話を聞くと
《ネーブルの味が濃く、香りもネーブルが強い!これぞ宇土の味》
《苦みが少し強いが後味がさっぱりしているので何杯でも飲めそう》
《生ビールも販売しているのでぜひクラフトビールと飲み比べしてみてほしい》
とのこと。
「頑張っている農家と一緒にこれからも様々なビールをつくっていきたい。なにより皆で楽しく!盛り上げて、みんなで楽しくお酒を飲みたい」
宇土への想いから生まれた〖ウトクラフトビール〗
今期のウトクラフトビールは、うと地蔵まつりで解禁されます。
販売場所は西念寺というお寺。
「寺院×ビール×音楽」を楽しめる空間となっています。
夜の寺院の漂うちょっと特別な異空間と今期のクラフトビールをぜひ堪能してください!
うと地蔵まつり
ウトクラフトビール
2025年8月23日(土)18:00〜21:30
8月24日(日)18:00〜21:00
場所:西念寺(宇土市本町4丁目)

宇土の夏の風物詩【うと地蔵まつり】が今年も2025年8月23日(土)24日(日)に開催されます!
23日(土)は花火大会、24日(日)はダンスパレードが開催!
両日を通して行われるステージイベントや造り物の展示など今年も盛り沢山!
2025ウトクラフトビールも23日(土)に解禁されます。
謎解きなどが楽しめる「こどもの館村」も登場!
宇土で夏の思い出を作りましょう!!
※両日は、花火打ち上げと歩行者天国のため、交通規制が行われます。
詳しくは宇土市公式HPをご確認ください。
https://www.city.uto.lg.jp/article/view/1095/13200.html

令和7年7月6日(日)、市民会館駐車場から市役所正面駐車場に会場を変更し、うと日曜朝市が開催されました。
朝市では、宇土で採れた野菜や魚、その場で揚げたコロッケや手作りの小物まで盛り沢山!
開始時間前からたくさんの人で賑わいました。
1.2月を除く毎週日曜日、市役所正面駐車場にて日曜朝市が開催されます。
ぜひ!お越しください。
日程:毎週日曜日(1.2月を除く)
開催場所:市役所正面駐車場 ※雨天時には市役所正面入り口側の軒下を使用
開催時間:午前6時~午前7時
※開催時間内であっても、商品がなくなり次第終了します。
毎年3月~12月まで、毎週日曜日に市民会館駐車場にて開催していた朝市が令和7年7月から市役所正面駐車場に会場を変更して開催します。
皆様のご来場をお待ちしております。
日程:令和7年7月6日(日)から毎週日曜日
開催場所:市役所正面駐車場 ※雨天時には市役所正面入り口側の軒下を使用
開催時間:午前6時~午前7時
※開催時間内であっても、商品がなくなり次第終了します。
令和7年6月8日(日) 14:00~ 宇土市役所1階市民交流スペース
あじさいマンドリンコンサートが開催されます。
コロナ禍や降雨の影響で近年中止が相次いでいましたが、主催を宇土市観光物産協会から熊本マンドリン協会に変更し6年ぶりに復活。
住吉自然公園で開催していたマンドリンコンサートが市役所へ場所を移して開催されます。
マンドリンの音色と共に6月のスタートを切りましょう!🎵
マンドリンコンサート過去の演奏の様子はこちら👇
https://kouda-318.sakura.ne.jp/coda.index/ajisaiconcert.html
主催:熊本マンドリン協会
後援:宇土市
5月2日(金)、御輿来海岸にて今年10回目の絶景日が到来しました。
雲一つない晴天の中、多くの方々と夕日が海に落ちていく景色を共有する事が出来ました。
次の絶景日は5月31日 (土)!今年ラスト!!
絶景Timeは18:00頃~19:30頃を予定しています。
お見逃しなく‼
御輿来海岸(潮見表)はこちらで確認できます↓
〈 御輿来海岸 〉(おこしきかいがん)
干満の差が激しい有明海でこの場のみと言われている絶景スポット。 潮がひくと現れるのは、風と波によって描かれる三日月型の模様。
夕陽百選、日本の渚百選に選定されている。
全景は、《御輿来海岸 展望所》から見ることができ、年に10日あまりの絶景日には、国内外から何百人というカメラマンが訪れます。
☆本日(5/31)の絶景Time☆ 18:00頃~19:30頃
11日間あった今年の絶景日も本日が最後。皆で見届けましょう☻❣
※現在、展望所までの道中で、道路の拡張工事を進めております。通行等でご不便をおかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
御輿来海岸(潮見表)はこちらで確認できます↓

〈 御輿来海岸 〉(おこしきかいがん)
干満の差が激しい有明海でこの場のみと言われている絶景スポット。 潮がひくと現れるのは、風と波によって描かれる三日月型の模様。
夕陽百選、日本の渚百選に選定されている。
全景は、《御輿来海岸 展望所》から見ることができ、年に10日あまりの絶景日には、国内外から何百人というカメラマンが訪れます。
☆本日(5/2)の絶景Time☆ 18:00頃~19:00頃
今年の絶景日も残り2日。景色を堪能して連休を迎えましょう☻❣
※現在、展望所までの道中で、道路の拡張工事を進めております。通行等でご不便をおかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
御輿来海岸(潮見表)はこちらで確認できます↓
令和6年度において、観光庁の「地域観光新発見事業」を活用し、地域の観光資源を生かした台湾からのインバウンド観光客などを対象とした観光コンテンツを開発しました。
今回開発したのは、日本有形民俗文化財である「宇土雨乞い大太鼓」を活用した体験型のプログラムです。雨乞い太鼓が保管・管理されている「大太鼓収蔵館」は、日本有形民俗文化財に直接触れることができる日本で唯一の施設で、管内では太鼓のバチ作り体験や大太鼓の演奏体験をお楽しみいただけます。
さらに、迫力ある太鼓の演舞を間近で鑑賞できる文化体験もご用意しました。
また、この観光コンテンツは現在、㈱HISの海外サイトにて、台湾インバウンド向けの旅行商品として販売されています。台湾のお客様が日本の伝統文化を体感できる特別なプログラムとなっていますので、ぜひご確認ください。詳細については、下記リンクからご覧いただけます。
ぜひこの機会に、「宇土雨乞い大太鼓」の魅力を存分に味わってみませんか‼